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2008.02.22

第62回毎日映画コンクール受賞作品特別鑑賞会in下関
田中絹代生誕の地にて今回初開催!(締め切り迫る)

香川に引き続き「第62回毎日映画コンクール」の受賞作品特別鑑賞会in下関を開催します。今回初めて鑑賞会が開かれる下関市は、大正・昭和期の日本映画界を支えた女優、田中絹代の出生地。この大スターにちなんで設けられたのが「田中絹代賞」です。下関市民会館の大ホールを会場に2作品の上映と、大賞受賞作品監督であり、監督賞を受賞した周防正行監督によるトークショーを行います。
 先着で700組1400人を招待します。

《日時》3月20日(木・祝)
《開場》午後1時30分
《会場》下関市民会館

《上映作品及びスケジュール》
  14時〜  :「天然コケッコー」上映
  16時20分〜:周防監督のトークショー
  17時〜  :「それでもボクはやってない」上映
  ※都合により上映順が変更になる場合がございます。ご了承ください。

《応募》
鑑賞希望者は、往復はがき(1枚1組2名様まで)に郵便番号、住所、氏名、電話番号、毎日映画コンクール特別鑑賞会観覧希望を明記し、返信用にも郵便番号、住所、氏名を記入して、下記までご郵送下さい。

    〒750-0025 下関市竹崎町4-5-1 下関市民会館 宛

《締め切り》2月29日(金)必着 先着順にて参加者決定

《特別協力》下関市

《協賛》大和ミュージアム

《問い合わせ》下関市民会館 TEL:0832-31-6401(9:00〜19:00)

2008.02.16

特別鑑賞会in香川 開催(締め切り迫る)

「第62回毎日映画コンクール」の特別鑑賞会in香川を開催します。
高松市玉藻町の県民ホールを会場に2作品の上映と周防監督トークショーを行います。
抽選で700組1400人を招待します。

《日時》3月8日(土)
《開場》午後0時30分
《会場》香川県県民ホール

《上映作品及びスケジュール》
 13時〜13時15分:開演・あいさつ
 13時15分〜15時45分:「それでもボクはやってない」上映
 16時〜16時30分:周防監督のトークショー
 16時45分〜18時50分:「天然コケッコー」上映

《応募》鑑賞希望者は、はがきに住所、氏名、年齢、電話番号、参加者の氏名
   (1枚で2人まで)を記入。
    〒141―8657 東京都品川区上大崎2の24の9 アイケイビルJIC
   「第62回毎日映画コンクール受賞作品特別鑑賞会in香川」事務局

《締め切り》2月19日(火)(消印有効)。応募多数の場合は抽選

《主催》毎日新聞社、スポーツニッポン新聞社

《問い合わせ》同事務局 TEL:03-5434-8278
       受付時間:月〜金曜の10時〜17時

2008.02.16

2月13日 第62回 毎日映画コンクール 表彰式が行われました

渋谷・セルリアンタワー東急ホテルにて第62回 毎日映画コンクール 表彰式が行われました。
表彰式の映像や受賞者インタビューは随時アップ予定です。乞うご期待下さい。

2008.02.01

第62回毎日映画コンクール受賞を記念した「受賞作品特別鑑賞会」を開催します。ユナイテッド・シネマ豊洲を会場に全4作品を上映、抽選で計700人を招待します。

 《日時》2月25日(月)、26日(火)
 《開場》各上映時間の30分前
 《会場》ユナイテッド・シネマ豊洲
      東京都江東区豊洲2の4の9
      アーバンドックららぽーと豊洲3階
      東京メトロ有楽町線、ゆりかもめ豊洲駅徒歩3分
 《上映作品》
      25日=★TSUTAYA映画ファン賞(外国映画部門)受賞作品
         「パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド」
         (18時半、250人)
         ★女優主演賞対象作品
        「夕凪の街 桜の国」(19時、100人)
      26日=★男優主演賞対象作品
         「しゃべれども しゃべれども」(19時、250人)
         ★アニメーション映画賞受賞作品
         「河童のクゥと夏休み」(18時半、100人)
 《応募》
      鑑賞希望者は往復はがきに郵便番号、住所、氏名、年齢、職業、電話番号、
      希望の作品名、希望人数(1人もしくは2人1組)を、返信用はがきには
      宛先を明記し、
     〒100-8051(住所不要)
      毎日新聞社事業本部内「毎日映画コンクール特別鑑賞会」係
      へご応募ください。日付の違う作品の場合、同時応募可能です。
 《締め切り》2月14日(木)必着
 《主催》毎日新聞社、スポーツニッポン新聞社
 《協力》ユナイテッド・シネマ
 《問い合わせ》毎日映画コンクール事務局(TEL03-3212-0188)

2008.02.01

第62回 毎日映画コンクール 司会決定!

 「第62回 毎日映画コンクール」の司会が決定しました。

男性司会者:藤田琢己
大学卒業後、ラジオDJとしてデビュー、海外生活経験を活かし、
テレビ・ラジオの音楽番組で活動中。現在はJ-WAVE、tvkをはじめ、
音楽記事の執筆も手がける。

女性司会者:水田芙美子
2004年大ヒット映画『スウィング ガールズ』にベース担当・山本由香役で映画デビューし、 翌年には「野ブタ。をプロディース」などに出演し、 2007年には『TheEARS』で映画初主演を果たす。

2008.02.01

『決定!日本映画No.1』 特別番組放送決定!!

皆様のご要望にお答えして、2/13(渋谷・セルリアンタワー東急ホテル)にて行われる「第62回 毎日映画コンクール」の模様を特別放送します!
2007年の日本映画を代表する豪華な受賞者を番組独占インタビュー。
さらに、視聴者の皆様に番組特製プレゼント(抽選にて)もご用意しております。
番組レポーターは第16代・2008 トリンプ・イメージガール」の石田裕子。

番組タイトル 「決定!日本映画No.1 第62回 毎日映画コンクール」
放送チャンネル:BS11デジタル
放送予定日: 3月15日(土) 14:00〜15:00

番組レポーター:石田裕子
現在、「2008トリンプ・イメージ ガール」として活動中。
2007年12月には「ZAK THE QUEEN 2007」にてグランプリを受賞する。 またavex(リズムゾーン)よりアーティストとしてもデビューし1stシングル「Missin U」はテレビ朝日「週刊プレイガール」のエンディングテーマソングと して現在放送中。

2008.01.18

第62回(07年)毎日映画コンクール 受賞者及び受賞作品 決定!

「第62回(07年) 毎日映画コンクール」」の各賞が決まりました。受賞者にはベテランと新鋭が顔をそろえ、日本映画界の活力を示す結果となりました。
表彰式とレセプションは2月13日に東京・渋谷セルリアンタワー東急ホテルで行います。


■ 【第62回(07年)受賞者及び受賞作品一覧】

日本映画大賞   「それでもボクはやってない」フジテレビジョン/アルタミラピクチャーズ/東宝
日本映画優秀賞  「天然コケッコー」「天然コケッコー」製作委員会
外国映画ベストワン賞  「長江哀歌」Xstream Pictures
男優主演賞    国分 太一「しゃべれども しゃべれども」 
女優主演賞    麻生 久美子「夕凪の街 桜の国」
男優助演賞    松重 豊「しゃべれども しゃべれども」
女優助演賞    高橋 恵子「ふみ子の海」
スポニチグランプリ新人賞   松田 翔太「ワルボロ」
                成海 璃子「あしたの私のつくり方」「神童」
田中絹代賞    中村 玉緒
監 督 賞    周防 正行「それでもボクはやってない」
脚 本 賞    渡辺 あや「天然コケッコー」
撮 影 賞    中野 英世「殯の森」
美 術 賞    佐々木 尚「スキヤキ・ウェスタン ジャンゴ」
音 楽 賞    レイ・ハラカミ「天然コケッコー」
録 音 賞    小松 将人「しゃべれども しゃべれども」
技 術 賞    北村 道子「スキヤキ・ウェスタン ジャンゴ」(衣装)
アニメーション映画賞 「河童のクゥと夏休み」「河童のクゥと夏休み」製作委員会
大藤信郎賞   「カフカ 田舎医者」松竹
ドキュメンタリー映画賞 「バックドロップ クルディスタン」BDK製作委員会
TSUTAYA映画ファン賞
    日本映画部門  「恋空」映画「恋空」製作委員会
    外国映画部門  「パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド」ウォルト ディズニー スタジオ モーション ピクチャーズ
特 別 賞    故・熊井 啓(監督)
特 別 賞    故・犬塚 稔(脚本/監督)

■ 【第62回選考委員一覧】(各部門2次選考委員)

作品部門
岩下志麻(女優)
川本三郎(評論家)
品田雄吉(映画評論家)
唯川恵(小説家)
吉田喜重(映画監督)

俳優部門
石濱朗(俳優)
稲垣都々世(映画評論家)
内海陽子(映画評論家)
きさらぎ尚(映画評論家)
佐藤雅昭(スポーツニッポン編集委員)
寺脇研(映画評論家)
野島孝一(映画ジャーナリスト)

スタッフ部門
上野昂志(映画評論家)
恩地日出夫(映画監督)
北川れい子(映画評論家)
桑名忠之(美術監督)
塩田時敏(映画評論家)
高山由紀子(脚本家)
田中千世子(映画評論家)
松島利行(映画評論家)
松本隆司(録音監督)
宮沢誠一(編集)
渡辺浩(映像評論家)
ドキュメンタリー部門
野村正昭(映画評論家)
羽仁進(映画監督)
松井久子(映画監督)
吉岡忍(作家)
渡部実(映画評論家)

アニメーション部門
かわなかのぶひろ(映像作家)
切通理作(評論家)
富野由悠季(アニメ監督)
真賀里文子(アニメ作家)
三留まゆみ(映画評論家)

2007.12.25

日本映画大賞候補5作品決まる!

◆しゃべれども しゃべれども

売れない落語家の三つ葉は、ひょんなことから無愛想な美人、関西弁の小学生、毒舌のプロ野球解説者に話し方指導をすることになった。けんかばかりで落語の覚えも悪い3人に、三つ葉はうんざり。一方、一門会で師匠の十八番「火焔太鼓(かえんだいこ)」を演じるため、熱心にけいこするが、なかなか上達しない。しかし、次第に落語の魅力に目覚める3人を見ているうちに、三つ葉も自分の「火焔太鼓」をつかんでいく。
 「愛を乞(こ)うひと」で毎日映画コンクール日本映画大賞を受賞した平山監督が、生き方の不器用な人々を温かく見つめ、人と人のきずなを描く。原作は佐藤多佳子の同名小説。



監督 平山秀幸 / 脚本 奥寺佐渡子
出演 国分太一、香里奈、森永悠希、松重豊

◆サッドヴァケイション

密航した中国人の子供を引き取り、追っ手の目を逃れていた健次。彼は、小さな会社「間宮運送」の社長夫人となっていた生き別れの母を見つけ、自分を捨てた母親への復讐(ふくしゅう)を胸に、ともに暮らし始める。会社には借金取りに追われる青年や資格をはく奪された元医師、バスジャック事件の被害者ら、世をはばかる人々が集まっていた。
 青山監督の故郷、北九州を舞台にした3作目。デビュー作「Helpless」の主人公の新たな物語で、高い評価を得た「EUREKA ユリイカ」の登場人物も加わっている。家族を描いてきた青山監督が、新たに母性のテーマに挑んだ。


(C)間宮運送組合2007

監督・脚本 青山真治
出演 浅野忠信、石田えり、宮崎あおい

◆それでもボクはやってない

「Shallweダンス?」で毎日映画コンクール日本映画大賞を受賞した周防監督が、11年ぶりに手がけた新作。日本の裁判制度に正面から取り組んだ。
 フリーターの徹平は面接に行く途中の満員電車で、痴漢をした疑いで現行犯逮捕された。徹平は容疑を否認したが、警察でも検察でも取り合ってもらえず、たちまち起訴され裁判が始まった。冤罪(えんざい)を訴える別の当事者や、友人たちの助けを借りて、徹平と担当弁護士は無罪を証明しようと悪戦苦闘する。起訴後の有罪率は99%だが、自白偏重、先入観による捜査などが冤罪を生んでいないか。そんな日本の裁判の問題点を、娯楽作品のうちに描き出した。


(C)2007フジテレビジョン・アルタミラピクチャーズ・東宝

監督・脚本 周防正行
出演 加瀬亮、瀬戸朝香、役所広司

◆天然コケッコー

小・中学校合わせて全校生徒が6人しかいない。そよは、そんな分校に通う中学2年生だ。ある日、東京からイケメンの転校生、広海がやってきた。初めは無愛想だったが、素顔に接するうち、次第に打ち解ける広海。そよと広海の間には、淡い恋が芽生える。バレンタインデーや東京への修学旅行などの体験を通して、そよは成長していく。大自然の中で伸び伸びと過ごす中学生を、詩情豊かにみずみずしく描いた。
 山下監督は1976年生まれで、今回の候補作監督の中では最年少。今年は、本作と「松ケ根乱射事件」の2本が公開された注目株だ。くらもちふさこのマンガを映画化。


(C)2007「天然コケッコー」製作委員会

監督 山下敦弘
脚本 渡辺あや
出演 夏帆、岡田将生、夏川結衣、佐藤浩市

◆夕凪の街 桜の国

原爆をめぐる二つの物語が、時を超えて結びつく。「夕凪(ゆうなぎ)の街」は、原爆投下から13年後の広島が舞台。会社勤めの皆実は同僚から愛を告白されたが、彼女は原爆症に侵されており、病状は悪化していく。「桜の国」は現代の東京。時折ふらりと出かけていく父親の後をつけた七波は、広島までやってきた。父親は皆実の弟で、広島での姉の足跡をたどっていたのだ。七波はおばの過去を知り、自分のルーツを見つめなおす。
 歴史の一ページとして語られがちな原爆が現代まで影響を及ぼしていることを、叙情とともに訴える。高い評価を受けたこうの史代のマンガを映画化。


(C)2007「夕凪の街 桜の国」製作委員会

監督 佐々部清/脚本 佐々部清、国井桂
出演 麻生久美子、田中麗奈
藤村志保、堺正章

2007.12.25

副賞・新型スカイラインクーペ

skyline昨年に引き続き、受賞者の1人に日産自動車から副賞が贈られる。今回は10月に発売されたばかりの「新型スカイラインクーペ」=写真=だ。
 採用されているエンジンは、「ハイレスポンス」「高出力」「低燃費」「クリーンな排出ガス」など、現代に求められている性能のすべてを融合させた次世代エンジン。日産の最先端技術を集約した最新テクノロジーの結晶ともいえるもので、新型スカイラインクーペに初めて搭載された。授与式は毎日映画コンクールの表彰式会場で行われる。

NISSAN SKYLINE COUPE >>

2007.12.25

全国3カ所で特別鑑賞会−−東京2月、香川では3月に、田中絹代ゆかりの下関でも

tanakakinuyo 毎日映画コンクールの受賞作を上映する「特別鑑賞会」は、東京都江東区の「ユナイテッド・シネマ豊洲」(2月下旬)▽高松市の「香川県県民ホール」(3月8日)▽山口県下関市の「下関市民会館」(3月20日)――の3カ所で開催される。
 初めて鑑賞会が開かれる下関市は、大正・昭和期の日本映画界を支えた女優、田中絹代=写真=の出生地。この大スターにちなんで設けられたのが「田中絹代賞」だ。同市での鑑賞会には、今回「田中絹代賞」に輝いた女優の作品を上映するほか、トークショーも予定している。

2007.12.25

ファン賞へも1票を - TSUTAYAファン賞締め切り迫る!※終了※

TSUTAYA映画ファン賞「毎日映画コンクール」の賞の中で唯一、映画ファンがインターネット上の投票で選考に参加できるのが、「TSUTAYA映画ファン賞」だ。同社の中間集計では、日本映画部門で「恋空」がトップ、外国映画部門は「パイレーツ・オブ・カリビアン ワールド・エンド」が首位を独走している。
 今年1〜12月に劇場で公開された作品を対象に、ウェブ・携帯共通サイトで投票を受け付け、最多得票作品に授与する。締め切りは26日午前0時。投票結果は来年1月中旬、毎日新聞紙上と「TSUTAYA online」で発表する。投票者の中から抽選で選ばれた人には大型液晶テレビなどが贈られる。また、5組10人が来年2月13日の表彰式に招待される。
詳しくはこちらをご覧下さい >>

 ◆日本映画◆
(1)恋空              2796
(2)ALWAYS 続・三丁目の夕日 2717
(3)HERO            2468
(4)クローズ ZERO       1289
(5)どろろ              757

 ◆外国映画◆
(1)パイレーツ・オブ・カリビアン ワールド・エンド 2908
(2)バイオハザード3                1744
(3)ダイハード4.0                1669
(4)ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団        1520
(5)スパイダーマン3                1339
 (12月11日現在、数字は得票数。総投票数4万3243票)

投票結果はこちらから

2007.12.13

TSUTAYA映画ファン賞 中間発表!

TSUTAYA映画ファン賞 来年1月に発表される「第62回毎日映画コンクール」の各賞のうち、映画ファンの投票で決まる「TSUTAYA映画ファン賞」部門の中間集計がまとまりました。11月末までに応募のあった3万780票を集計したもので、日本映画の1位は「恋空」、外国映画の1位は「パイレーツ・オブ・カリビアン ワールド・エンド」。
  TSUTAYA映画ファン賞は、今年1〜12月に公開された映画が対象。一般の映画ファンに、もっとも良かったと思う作品をインターネットで投票してもらい、最多得票作品が受賞します。
  投票の締め切りは26日午前0時。投票はこちらから

 ◇日本映画
(1)恋空              1987
(2)ALWAYS 続・三丁目の夕日 1968
(3)HERO            1691
(4)クローズ ZERO       1001
(5)どろろ              544

 ◇外国映画
(1)パイレーツ・オブ・カリビアン ワールド・エンド 2039
(2)バイオハザード3                1340
(3)ダイハード4.0                1309
(4)ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団         1188
(5)スパイダーマン3                1054

 (2007年11月末現在。数字は得票数)

投票はこちらから

2007.12.03

第62回毎日映画コンクール表彰式へのご招待、募集開始しました!※終了※


今年で第62回を迎える「毎日映画コンクール」表彰式に5組10名様をご招待いたします。
当選者には表彰式・パーティに参加し、当サイトにてその様子をレポートしていただきます。
(当コンクールの定める規約に同意いただけることが前提です)
いよいよ募集のスタート。ふるってご応募下さい。
詳しくはこちらをご覧下さい >>

多数のご応募ありがとうございました。
厳選な抽選の上、当選者の発表は招待状の発送をもって代えさせて頂きます。

2007.11.22

TSUTAYA映画ファン賞 投票受付開始!

「毎日映画コンクール」で唯一、広く一般の方にご参加いただける部門である「TSUTAYA映画ファン賞」が投票を開始しました。映画ファンの投票で選ばれた日本映画、外国映画各第1位の作品を「TSUTAYA映画ファン賞」として発表、来年2月に表彰します。
詳しくはこちらをご覧下さい >>

2007.11.01

【学生映画見聞録】9月度MVP(最終)が決定しました。

学生による映画レビュー「学生映画見聞録」の9月度のMVPが決定しました。
9月度MVP:裁判員の心得? 12人の優しい日本人 >>

学生・映画見聞録は、諸事情により誠に勝手ながらすべての受付を終了とさせていただきました。長い間のご愛顧、誠にありがとうございました。 なお、japan-movie.netでは新たな企画を検討しています。ご期待ください。今後とも毎日映画コンクール、japan-movie.netをどうぞよろしくお願いいたします。

2007.10.26

アニメーション部門、ドキュメンタリー部門作品募集中!※終了※

日本映画の年間ナンバー・ワンを決める「第61回毎日映画コンクール」のアニメーション部門、ドキュメンタリー部門の作品を募集します。アニメーション部門の最優秀作品などにはアニメーション映画賞、大藤信郎賞として、ドキュメンタリー部門の最優秀作品はドキュメンタリー映画賞として来年1月に発表、2月に表彰します。

詳細・応募要項はこちら >>

2007.10.26

毎日映画コンクールオフィシャルサイトがリニューアルしました

毎日映画コンクールオフィシャルサイトがリニューアルでますますコンテンツも充実。
今後随時コンテンツが追加される予定です。乞うご期待!