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WEB招待者の声

第62回毎日映画コンクール表彰式webご招待に当選し来場した方の声を紹介いたします。


浅沼 栄美子さん

(表彰式)
毎日映画コンクール表彰式という素晴らしい式に参加させて頂きました。
式典の中で、受賞した方だけの賞ではなく、この映画に携わってきたみんなのための 賞という言葉に強く心うたれました。
これからも、映画の世界を楽しみたいと思います。


大泉 頼弘さん

(表彰式)
受賞者の方の生の声が聞けてよかった。
てれてる方とか気さくな方とかそれぞれの思いが感じられました。
役者の方は演技ではない顔が見られました。
みなさん次にも良い映画を造ってくれることでしょう。

(レセプション)
受賞者の皆様を近くで見ることが出来ました。
表彰式よりも穏やかな感じで進んでいます。裏のようすを見ると映画を見に行こうかなと思いますね。


宮永 幸則さん

(表彰式)
映画制作とは百数十名のスタッフが一つになってできるものであることを痛感した。
受賞者ひとりひとり映画への思いを感じ、とても感動しました。
私も映画を愛する一人として、新しい視点で映画を楽しめるきっかけになりました。

(レセプション)
受賞者ひとりひとりが気軽に握手や写真撮影に応じてくれ、ファンを大切にしている姿が印象に残りました。「プロの根性」をひしひしと感じ、私自身の人生観に刺激を与えてくれました。


津森 征夫さん

(表彰式)
すばらしい大きな表彰式におどろいています。
表彰される方々の感動が伝わってきて、少し目がウルウルっぽくなりました。そして麻生さんの映画のシーンが上映された時から少し舞台がぼやけてしまいました。
この様な、イベントに招待して下さりありがとうございました。

(レセプション)
受賞者そろいぶみを間近に見ることができ、レセプションならではでした。
下関は出身地なので、三月にある田中絹代賞の式に帰省したくなりました。


佐藤 久美子さん

(表彰式)
 通常報道されることの少ないスタッフへの賞が興味深かった。彼らのそれぞれの作品に対する熱意は受賞されたキャストの方々に優とも劣らないことがよくわかる。
 こちらも拍手を送りながら嬉しくなった。俳優の方々とも作り笑顔でなく心からこの賞を 喜んでいる様子が伝わってきた。豪華でありながら暖かい雰囲気の表彰式だった。

(レセプション)
 レセプションはいったい何をやるのだろうと端っこで見ていたら目の前に俳優さん達が勢揃いしたのでびっくりした。近くで見るといっそう美しい女優さん達に感激しました。


藤山 恵水さん

(表彰式)
毎年、毎日映画コンクールについては関心を持っていたので今回このような盛大な表彰式に参加できて非常に光栄に思います。
 素晴らしい映画を作られた方々を間近にし、映画作りについてのコメントを聞くことができ興味深かったです。周防監督の映画作りについての“責任”を感じるというコメントは、印象に残り映画の見方が今後変わる気がしました。映画ファンとして至福のときでした。
 特に大好きな『しゃべれども しゃべれども』が3部門において受賞できて良かったと思います。

(レセプション)
スクリーンでしか見ることのできなかった女優の皆様の美しさに圧倒されました。
立ち居振る舞いから、表情の豊かさ等、学ぶことが多かったです。
また、気さくにサインや写真撮影に応じてくださるなど、温かい人柄にふれる貴重な機会が得られて感激しました。